Angular2のTutorialが凄いです。 すぐ使えて面白いです。 英語も平易ですし。 そこからDeveloper Guidesへも、 割と繋がってますし。完全に、ではないのが残念ですけど。 特にroutingの解説は、欲しいところです。 netで探せばAngular2の解説が幾つか日本語でも出て来ますが、 2015年3月4月くらいのものだと、 もうかなり大分違うので(@Teplate
とかもうないでしょう?)、 気を付けないとなりません。 でも今からAngularやるなら、 もう来年からAngular2になることが分かっているので、 今更$scope
とかやりたくないですよ。 まだまだα版なので、これからも大きく変わりそうですけど...
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Angular2 Tutorial
AuthType None
さっき同僚に聞かれて調べました。 apacheにおけるBasic認証/Form認証等を 子ディレクトリにおいては無効にしたい場合、 .htaccessに、
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と書けば良い、という説が諸所にあったのですが、 ちゃんとキャンセルするには、
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とすべき、みたいです。 「AuthType None」だけだと、 「No authentication done but request not allowed without authentication for /~u-ryo/test/test/. Authentication not configured?」と言われて500 Internal Server Errorになってしまいます。
親ディレクトリではIP制限とBasic認証を同時にかけて、 子ディレクトリではIP制限だけ、 且つBasic認証のポップアップは出ないように (IP制限で弾かれれば即403)、 という要件だったので、
親
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子
1 2 3 4 5 6 |
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といった感じで解決しました。
Koding
今はコード書くのもブラウザでやるんですね。 Kodingで開発環境が、shellまで含めて、ブラウザで完結するなんて。 Cloud9も試してみましたが、 無料で使える範囲では、Kodingの方が良かったですぼくにとっては。
- メモリが1GB(Cloud9では512MB)
- ディスク容量も若干多い(Cloud9は1GB)
- Grainを動かしてみたんですが、どちらでもOutOfMemoryErrorになったものの、Kodingではswapon出来た(Cloud9ではnot permittedと言われる)
なるほど、これでChromebookでもバリバリ開発が出来るわけですか。 今や、ブラウザ上で画像編集や動画編集まで出来るとは。 (Chromebook購入後に、究極のPCへ変貌させるWebサービスたちが完璧過ぎ!) かなり置いてけぼりを食らっている感じです。
尚、この投稿は、Koding上で開いたworkspaceにgit cloneして環境を作り、付属のエディタで書いて、 grainwして生成しています。